タイル型リンクカードジェネレーター|ブログリンクを2列カードで整列

タイル型リンクカードジェネレーター
HTML / CSS生成
1. コンテンツ設定
2. レイアウト & 文字

画像配置

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サイズ & 色

3. 詳細 & 影

カテゴリ設定

カテゴリは、日付と同じメタ情報としてタイトルの上に表示されます。

枠線

4. タイル配置(2列用)

2列配置コード

開始コードと終了コードの間に、生成したカードHTMLを挟むと、複数カードを2列で並べられます。

px

※カード同士の隙間は、この間隔設定で調整してください。

Preview

複数設置する場合、専用CSSの貼り付けは最初の1回だけでOKです。

コピーしました。

タイル型リンクカードジェネレーターは、ブログ内のリンクを画像付きカードとして見やすく整理するためのHTML・CSS生成ツールです。

関連記事やおすすめ記事をテキストリンクだけで並べると、リンク先の内容が伝わりにくく、読者に見落とされることがあります。このツールでは、画像、日付、カテゴリ、タイトル、説明文を組み合わせたカードを作成し、リンク先の内容を視覚的に伝えやすくできます。

カードの背景色、余白、角丸、影、文字サイズなどは、プレビューを見ながら調整できます。おすすめ記事のまとめ、関連ページへの誘導、商品リンク、カテゴリーナビゲーションなど、複数のリンクを同じデザインで並べたい場面に向いています。

生成されたHTMLとCSSをコピーして貼り付けるだけで使えるため、ブログ本文内のリンク整理や、記事下の関連記事紹介にも使いやすい構成です。

生成したHTMLとCSSを本文内に貼り付けた表示例です。PCでは2列、スマホでは1列表示になります。設置場所の横幅や画像サイズによって、見た目は変わります。

タイル型リンクカードをPCで2列表示したサンプル
生成したリンクカードを本文内に2列で配置した例
  1. 画像URL、日付、カテゴリ、タイトル、説明文などの必要項目を入力します。
  2. 背景色、余白、角丸、影、文字サイズなどを設定し、プレビューで見た目を確認します。
  3. 専用CSSをコピーし、ページ内またはブログ側のCSS入力欄に1回だけ貼り付けます。
  4. 2列配置にする場合は、開始コードをカード群の前に貼り付け、作成したカードHTMLを表示したい数だけ続けて貼り付けます。
  5. 最後に終了コードを貼り付けて、カード全体を閉じます。

2列配置について:カード1枚の最小幅は300pxです。横幅に余裕がある場合は複数列で並び、狭い画面では自動的に1列になります。

共通CSSについて:生成されるCSSは、同じページ内のカードで共通して使う前提です。カードごとに背景色や影などを変えたい場合は、別クラスを用意するか、生成後のCSSを個別に調整してください。

画像について:画像URLを入力した場合のみ、カード内に画像が表示されます。画像の見え方は、画像サイズや「画像表示」の設定によって変わります。

表示について:ブログサービスやテーマ側のCSS、記事本文の横幅、貼り付ける場所によって、プレビューと実際の表示が完全に一致しない場合があります。

ログイン不要、登録不要、無料で使えます。

このツールのこだわりや開発経緯は[こちらの記事]で紹介しています。